オナホを使った腰振りオナニーの方法4選!セックスの練習をしてみよう!

オナホで腰振りオナニーオナホール
  • 腰振りオナニーってよく聞くけどどうやるの?
  • オナホを固定する方法がわからない
  • セックスのようなオナニーがしたい!

そう思っている方は、今回の記事が参考になります!

腰振りオナニーはとっても気持ちいいオナニーの方法であり、ハマると毎日のオナニーが全部腰振りでないと満足できなくなってしまうほど。

そんな腰振りオナニーのやり方を知らないのはもったいないです!

ということで、今回はオナホを使った腰振りオナニーの方法を4つ紹介し、腰振りオナニーでは必須のオナホの固定方法についても解説します!

腰振りオナニーに興味のある人や、新しいオナニー方法を模索している人は最後まで読んでいってください!

腰振りオナニーのメリット3つ

そもそも腰振りオナニーとは、手を使わずに腰を振ることでペニスに刺激を与えるオナニーのことです。

そんな腰振りオナニーには、3つのメリットがあります。

そのメリットとは、こちらです!

  • 擬似セックスを楽しめる
  • セックスの練習になる
  • 早漏対策になる

それぞれ順番に解説します。

擬似セックスを楽しめる

セックスでは騎乗位などの体位を除き、自ら腰を振っているものです。

ですが、通常のオナニーだと手を動かすので、そもそもの動き方がセックスとオナニーでは全く違います。

腰振りオナニーではセックスと同じように腰を振るので臨場感バツグン。

オカズにしているAV等と同じように腰を動かすことで、疑似セックスを楽しむことができるのです。

セックスの練習になる

オナニーとセックスの動き方が全然違うというのは先程お話しした通りです。

オナニーをいくらしてもセックスの練習にはなりませんが、腰振りオナニーだとセックスと同様の動き方をしているので、ピストン運動の練習になります。

いざ本番、というその前に腰振りオナニーでセックスの練習をしておくと、デキる男だとパートナーから見られるかもしれませんよ。

早漏対策になる

手でするオナニーだと抑えが効かず、自分の思うままにガシガシと動かしてすぐイってしまう……なんてことはありませんか?

そうやってさくっと短時間でヌいてばかりいるのは早漏の原因となってしまいます。

ですが腰振りオナニーだと手でするよりもコントロールが効かない分、自然とオナニーの時間が長くなって早漏対策へと繋がります。

いざという時に困らないよう、しっかりと早漏を腰振りオナニーで治しておきましょう。

腰振りオナニーのデメリット3つ

腰振りオナニーのメリットを紹介してきましたが、腰振りオナニーにはデメリットもあります。

そのデメリットは以下の3つ。

・必ずオナホが必要
・後片付けが面倒
・同居人にバレる可能性が高くなる

それぞれ順番に解説していきます。

必ずオナホが必要になる

やってみるとわかりますが、腰振りオナニーは手だけではするのはかなり難しいです。

腰振りオナニーでは、オナホが必須アイテムとなります。

腰振りオナニーをするように作られたオナホもありますが、お手持ちのハンディオナホでも腰振りオナニーはできます。

ハンディオナホで腰振りオナニーをやる方法は、後述いたします。

後片付けが面倒

腰振りオナニー用に使うオナホは大型になりやすいです。

大型オナホは持ち運びをするのが大変で、フィニッシュ後の後片付けが少々面倒くさいです。

大型オナホを使用する場合、後処理を簡単にするためにコンドームを使うなどの工夫をするとよいでしょう。

同居人にバレる可能性が高くなる

腰振りオナニーは手でするオナニーよりも激しくなりがちです。

そのため通常のオナニーよりもベッドのきしみ音などが大きくなり、同居人にバレてしまう可能性が高くなります。

腰振りオナニーをする際は、同居人がいないタイミングや深夜の寝静まった頃にするのが良いかもしれませんね。

オナホを使った腰振りオナニーの方法4選

ベッドの女性

それでは、オナホを使った腰振りオナニーの方法を4つ、紹介していきます!

それぞれのメリット、デメリットも挙げておりますので、自分に合った腰振りオナニーを実践してくださいね。

家にあるもので固定して腰振りをする

メリット:無料でハンディオナホを腰振り用オナホに変えることができる
デメリット:激しく腰を振ると固定が外れてしまう

家にある布団やクッションを丸めてハンディオナホを固定し、腰振りオナニーをする方法です。

メリットは、料金がかからずすぐに腰振りオナニーを試すことができることです。

初めて腰振りオナニーをやってみるという人にはぴったりの方法ですね!

デメリットは、所詮簡易で固定する方法なので激しく腰を振ってしまうと固定が外れてしまうことです。

せっかくオナニーに熱中してきたところでオナホが外れてしまうと興ざめしてしまいますよね……。

なるべく固定が外れないようにしっかりとオナホを固定しておきたいところです。

また、布団やクッションで固定する以外にも様々な固定方法があります。

オナホを固定する方法については、別の記事で詳しく解説しているので参考にしてみてくださいね!

固定グッズで固定して腰振りをする

メリット:無料の方法よりもしっかりと固定をすることができる
デメリット:購入する手間がある

固定グッズで固定をして腰振りオナニーをすると、無料の方法よりも固定が安定するのでおすすめです。

上記のページで紹介もしている、快楽増幅ウレタンヒップというグッズを例に出します。

快楽増幅ウレタンヒップの穴が空いた部分に手持ちのハンディオナホを差し込み、サイズ調整用シートで固定することで、手持ちのオナホを大型のように扱えるようになります。

また、汚れない限りは快楽増幅ウレタンヒップを洗わず中に固定にしたハンディオナホを洗うだけで済むので、大型オナホよりも手間がかかりません。

デメリットは固定グッズを購入する手間があるということですね。

通常のお店では当然売っておりませんし、アダルトグッズでも規模が小さいところでは販売していないことが多いです。

快楽増幅ウレタンヒップなどのオナホ固定グッズはNLSなどの通販サイトでの購入がおすすめです。

大型オナホを使って腰振りをする

メリット:見た目から本当にセックスしている体験ができる
デメリット:収納スペースが必要

大型オナホであれば、見た目からかなりオマンコやその周辺を再現したものがほとんどです。

なので、本当にセックスをしているかのような体験ができるのがメリットとなります!

オマンコとアナルの2穴が付いておりますので、プレイの幅も広がりますよ。

正常位やバックなどの体位はもちろんのこと、側位や騎乗位なんて体位も可能でしょう。

オナニーに相当凝る人であればパンツやスカートなんかを穿かせてさらにリアルな腰振りオナニーを体感できます。

デメリットは大型であるため、収納スペースの確保が大変であることです。

大型オナホを購入する前に、収納できるスペースが自室にあることを確認した上で購入するようにしましょう。

大型オナホのおすすめについては別記事で紹介しているので、詳しく知りたい方は参考にしてみてくださいね!

電動オナホを使って腰振りをする

メリット:腰が抜けるほど気持ちいい
デメリット:音が気になる

最後は、電動オナホを使って腰振りオナニーをする方法です。

電動オナホとは電動で動くタイプのオナホですが、ただでさえ気持ちいい電動オナホに腰振りまで追加することにより、腰が思わず抜けるほどの快楽を味わうことができます!

さらに、VR動画まで連携してオナニーをすると、映像まで本物そっくりになってもはや現実そのものの疑似セックスになります。

デメリットは音が気になる点です。

腰振りオナニーは音がなってしまうと説明しましたが、電動オナホも使用するとモーター音などが発生してしまいます。

そのため、二重に音が重なってかなりの音になってしまうかもしれません。

同居人がいる方はやはり深夜にオナニーを始めるか、いないタイミングを狙ってオナニーをしましょう。

おすすめの電動オナホについては別記事でも紹介しているので、こちらもチェックしてみてください!

オナホを使って腰振りオナニーを楽しもう!

若い女性

オナホを使った腰振りオナニーの方法4選! いかがでしたか?

腰振りオナニーは疑似セックスが体感できる新感覚のオナニー方法。

セックスの練習としてだけでなく、早漏対策としても効果的です。

是非とも腰振りオナニーをマスターして、さらに気持ちいいオナニーライフを送ってください!

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